大好評御礼!前回のバンコク編に続き、「アジアのデブ専特集」第二弾として今回は、シンガポールをご紹介します。アジアNo.1デブ専ハッテン場は、シンガポールにあった!


ホテルはチャイナタウン周辺で

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デブ専に限らず、シンガポールでは、チャイナタウン=ゲイタウンとして、夜な夜なタンクトップの兄貴たちで盛り上がっています。チャイナタウンには、ゲイバー、マッサージ、ハッテン場なんでもあります。しかし、周辺のホテルは、一泊一万円からと、決して安くはありません。貧乏ゲイリーマンである筆者は、Wink Hostel等のカプセルホテルによく宿泊します。カプセルホテルとはいっても、広めの木製のカプセルですので、さほど圧迫感がありません。また、ホテルによっては、ベッドに備え付けのカーテンがあるので、最低限のプライバシーも保たれます。シャワーやトイレは共同ですが、ハッテン場で済ませるという人にはおすすめです。

天門は、シンガポールの必須サウナ!

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2015年現在、シンガポールの2大ハッテン場といえば、クルーズと天門です。クルーズが若細なのに対して、天門はデブ専という構図になっています。天門は移転したてということもあり、デブ専のハッテン場の割には、非常に清潔感があります。それもそのはず、移転前のこのテナントは、シンガポールのハッテン場として一世を風靡したAbsoluteなのです。ハッテン場の細専からデブ専への華麗なる転身ですね。客層は、GMPDと幅広く、若者も多いです。水曜と土曜は全裸、木曜は熊専、金曜は35歳以下10S$といったイベントもやっています。シンガポールへお出掛けの際は、必須サウナです。

便利な24時間営業の将軍館

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こちらも天門と同様、デブ専のハッテン場ですが、やや年齢層が高くなります。しかし、24時間営業で、個室も完備されていますので、宿泊が可能です。故に、デブも専の人にもおすすめ!煩わしい会員登録も不要です。曜日によってコンセプトの違うイベントが開催されいます。筆者は、偶然にも褌ナイトの日に行ってしまったことがあって、ペラペラの褌を履かされたことがあります。金曜と土曜は3階が全裸ゾーンになります。日本ではあまり馴染みがないですが、シンガポールのハッテン場では一般的です。旅の恥はかき捨てと割り切って、ガンガン見せつけちゃいましょう。

ゲイバーはLluviaに決まり

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シンガポールのゲイバーは、クラブのような雰囲気のお店が多いですが、Lluviaはカラオケがあり、日本人が連想する台湾のゲイバーのような雰囲気です。女性も入店でき、カラオケが苦手な人にはテラス席もあるので、開放的な印象です。ただ、シンガポールはアルコール類が非常に高いですので、ご注意下さい。並びに系列店のカフェがありますので、まずは、そちらへランチを食べに行ってみてはいかがでしょうか?

マッサージは運か?金か?

シンガポールのマッサージはスパをメインとした店舗型とエロマッサージを売りにしている出張型の2種類あります。店舗型は60分100ドルくらいが相場です。スパがメインですので、ヌキの有無は、マッサージ師次第ということになります。前回、筆者が行ったお店のマッサージ師はヌキなしな上に、下手くそなマッサージを提供してくれました。海外サイトで評判がいいのは、Bodyliteです。対して、出張型は60分250ドルくらいが相場です。エロマッサージですので、ヌけるとは思いますが、実は筆者も未体験です。なにせ、いつもカプセルホテルに宿泊していますので、、、出世したら調査してみます(笑)