仁川市内の朱安駅から徒歩30秒の場所にあるデブ専の発展場です。ソウルから地下鉄1号線で約1時間かかりますが、仁川はインターナショナルな街なので観光客にもおすすめです。

“Juan Tyson”について

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ヤリ部屋
客層:20〜50代の太め体型がメイン
営業時間:24時間営業
住所:
電話番号:
定休日:なし
入場料:昼5,000ウォン/夜10,000ウォン(6時で切り替え)
ホームページ:

“Juan Tyson”の行き方

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ソウル駅から地下鉄1号線で23駅先にある朱安駅の11番出口から徒歩30秒です。ソウル駅から約55分もかかります。また、地下鉄1号線は、途中行き先が分かれますので、仁川駅行きに乗る必要があります。くれぐれもご注意下さい。尚、仁川空港からもアクセスが良い訳ではありません。

“Juan Tyson”の楽しみ方

館内着:ガウン
【3階】受付、ロッカー、シャワー、TVルーム、ミックスルーム、個室

土曜20:00頃に訪問しました。受付のおっちゃんは世話好きのようで、筆者が日本人だとわかると翻訳アプリを駆使していろいろ話し掛けてくれました。余談ですが、仁川の発展場では「外国人料金」はありませんでした。むしろ外国人慣れしているので、利用者側としてもソウルより気が楽でした。さて、先客は髭のガチムチのおっちゃん2人でしたが、入り違いだったみたいですぐに帰ってしまいました。1時間の滞在中に3人の来客がありましたが、1人は推定165-95-30くらいのガチデブ、もう2人はデブ細カップルでした。このカップル、アプリで知り合ってここで待ち合わせしてたみたいで、デブが細に入場料10,000ウォンをロッカーで渡していました。そうしたくなる位に、この細がめっちゃイケメンなんです。K-POPアイドルみたいな雰囲気ではなく、坊主で芋っぽい元野球部のような印象でした。せっかくだから3Pしてもらおうかと思ったら、店内には鍵がかかる個室が1つだけあって、2人でそこにしけ込んでしまいました。あのデブ、かなりヤリ手です。店内の設備は、韓国によくあるヤリ部屋仕様でサウナ・ジム等はありません。水回りは、やや問題ありです。仁川にあるデブ専の発展場として、地元の人たちから重宝されている印象を受けました。

<最終訪問:2018年4月>