釜山のゲイタウンとして有名な凡一(ボミル)で最も人気のあるヤリ部屋です。20〜40代が中心で、24時間営業で深夜から盛り上がります。市内のハッテン場の中では、総合的にみて一番おすすめです。

“Jackpot”について

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ゲイサウナ
客層:20〜30代のオールジャンル
営業時間:24時間営業
住所:
電話番号:
定休日:なし
入場料:15,000ウォン(外国人料金)
ホームページ:

“Jackpot”の行き方

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凡一(ボミル)駅の出口2から約570m、徒歩9分くらいです。路地にあるので、若干わかりにくいかもしれませんが、Jaseonggongwon-roから路地に右折する際に「中華料理」と書かれた看板を目印にするとわかり易いと思います。路地に入ってしまえば、看板も出ているのですぐに見つけられます。

“Jackpot”の楽しみ方

館内着:腰巻きタオル
【1階】受付、ロッカー、シャワー、談話室
【2階】個室、ミックスルーム
【3階】個室、ミックスルーム、SMルーム

土曜15:50に訪問しましたが、受付にはスタッフはいませんでした。カウンターの上には紙が置いてあり、ハングル文字と電話番号らしき数字が書かれていました。おそらく「掃除中だから用事があったら、電話して下さい」とでも書かれていたのでしょう。とりあえず、「外国人15,000ウォン」と書かれている料金表の写真だけ撮影して退店しました。気を取り直して、18:00に再訪しました。今度は、受付にスタッフがいて、10,000ウォンを出して「でぇでぇ」と適当に相づちしたらすんなり入店できました。店内は、サウナやジムのないヤリ部屋仕様です。3階建てで広く、そこそこ清潔です。SMルームがある点が唯一の他店との違いといえます。宿泊する人も多いようで、個室内のベッドには電気マットがあって、冬でも快適に過ごせると思います。さすがに夕方じゃ誰もいないかな?と思っていたのですが、5〜6人は先客がいました。客層は20〜40代が中心で、鍛えているとまではいかないものの、体型に気を使っている人が多い印象でした。また、スタッフにも若いイケメンがいました。早い時間帯だったので、常連客っぽい若者たちとスタッフがトークに花を咲かせていて、和気あいあいとした雰囲気でした。韓国人料金で入場してしまった筆者は話し掛けられては困るので、そういう場には近づけなかったです。市内のハッテン場の中では最も人気のあるハッテン場と言われていますので、釜山で晩飯・晩酌を楽しんだら、まずはこちらへどうぞ。

<最終訪問:2017年3月>