釜山のゲイタウンとして有名な凡一洞にあるヤリ部屋です。元々、I:KUという名前の店だったのですが、リニューアルしたようです。入場規制も少し緩和されました。清潔感があって宿泊するにはおすすめです。

“Hunk”について

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ヤリ部屋
客層:20〜40代のオールジャンル
営業時間:24時間営業
住所:4F 23-11 Jaseonggongwon-ro, Busan
電話番号:
定休日:なし
入場料:昼5,000ウォン/夜10,000ウォン/外国人20,000ウォン
入場規制:
ホームページ:

“Hunk”の行き方

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凡一駅の出口2から約300m、徒歩5分くらいです。看板も出ていますし、近くまでに行けばすぐに分かると思います。同じヤリ部屋のJackpotとKが歩いてすぐの場所にあります。

“Hunk”の楽しみ方

館内着:腰巻きタオル
【4階】受付、ロッカー、シャワー、談話室、個室、ミックスルーム

Jack’dにHunkのアカウントがあったので、新しい発展場ができたのかと思いきや、Rockのママに聞いたらI:KUがリニューアルしただけと言われました。Rockのママって本当にエロくて面白いですよね。釜山行ったら是非会いに行ってみて下さい。

さて、RockからのTOOLからのHunkという事で、ほろ酔い気分で月曜23:00頃に訪問しました。外国人料金があるので、入場時に声を発さないようにご注意を。10,000ウォンを渡して、靴を下駄箱に入れて、ロッカーキーとタオルをもらえば、会話しなくても入場できると思います。さすがに外国人料金20,000ウォンは高いです。因みに、釜山の発展場では最近ぼったくりが多発しているそうです。Hunkの話ではないですが、入場料として60,000ウォンも払ってしまった台湾人がいるそうです。気をつけましょう。

リニューアルとはいえ、基本的な設備は全てI:KUと同じでした。この日の客層は10人くらいで、20〜40代の細がメインでした。館内にいたかわいい子に全員に断られて、もう帰ろうかなと着替えていたら、20代前半の細の今日一番のかわいい子ちゃんが入店。再び服脱いで、暗闇でアプローチしたらなんとOKでした。乳首とアナルを攻めて、ちんぽしゃぶってもらって、いざ挿入しようとしたらしゅーん・・・勃起不全で試合終了。やっぱ飲んだ後はダメだと実感しました。釜山の発展場の中では、清潔感があっておすすめです。

<最終訪問:2018年3月>